インプラント歯科を神戸でお探しの方、まずはご相談ください。当医院では25年で1000症例以上の実績をもとに安全で確実なインプラント治療を行っています。

インプラント 元町 口コミ 評判

インプラント症例

症例  症例2

症例3  症例4

手紙

T.T様
この方の場合、左右非対称的に天然歯が残存し、入れ歯では非常に噛みづらい症例の1つです。
インプラントによって食生活の改善が計れたこととともに精神的安定も同時に回復できた当医院の症例です。
左右臼歯部での噛み合わせの安定は姿勢の安定にもつながっていると思われます。もしこの方がインプラントによらずに義歯を選択したならば、いずれは義歯からの
負担により総入れ歯かそれに近い入れ歯になっていくことでしょう。

症例23  症例24

      症例25

手紙4

H.T様
13年経過し現在84歳、とてもお元気で10歳は若く見える方です。
奥歯でしっかりと何でもかめることが、健康に寄与していると思われます。
上顎は3本の天然歯が残っていますが、義歯ならばどうしても義歯からの力の負担を受け、この3本の歯はいつまでも存続できない運命になり、現在は恐らく総入れ歯になっていた事でしょう。

症例13-1  症例13-2

症例13-3  症例13-4

      症例13-5

症例13-6

K.U様
上下義歯で、不自由を感じられていたとのこと。奥歯を強く噛み締められることは、精神安定、健康増進に役立つと、評価を頂いております。 この症例は、抜歯即時インプラント即時荷重の方式をとったために、抜歯をしてすぐにインプラントをおこない、すぐには仮歯を入れたケースです。インプラントをおこない2~3ケ月の骨結合が不便だと考え、すぐに咀嚼可能にして差し上げた例です。インプラントも進化しており、そのようなことができるケースもあります。



症例16-1  症例16-2

Y.N様
咬合不全の状態を、当医院(インプラント)で下顎前歯と上顎臼歯部を復活させることで、咀嚼機能を完全回復した症例。

Q&A

  • 構造はどのようになっていますか?
    • 歯根の代わりとなる人工の歯根(インプラント)を、歯の歯周組織となる歯槽骨の中に埋め込み、2~6ヶ月ほどすると、人工歯根(インプラント)と歯槽骨は結合され、通常の歯根と同じように安定します。そして、人工歯根(インプラント)にアバットメント(連結部)を装着し、そこに人工歯を装着します。インプラント

  • インプラント歯科治療は痛くないですか?
    • インプラント(人工歯根)を顎骨に埋め込む手術は、しっかりと麻酔が効いている状態で行いますので痛みは感じません。器具・機材・薬剤・技術等の向上で痛みがほとんど無く治療できるようになってきました。大掛かりな手術の場合は静脈内鎮静法(血中に精神を穏やかにする薬を注入する手法)を行うこともあります。インプラント

  • 年令制限はありますか?
    • 最低、骨の成長が終了する16歳以上で、医学的、解剖学的に条件が満たされている限りどなたでもインプラント治療を受けることができますが、顎の成長には個人差があります。年令の上限はありませんが、外科手術となるため高齢の方はよくご相談ください。インプラント

  • インプラント(人工歯根)はどのくらいもちますか?
    • インプラントは歯磨き等の日頃のお手入れが十分にできていないと天然歯と同様、歯槽膿漏の状態になり、周りの歯槽骨が破壊されインプラントを支えられなくなります。インプラントを長持ちさせるためには、治療後のメンテナンスが重要です。毎日の自己管理と、定期検診を受けることを忘れないでください。インプラント

  • 歯槽膿漏でもインプラント歯科治療はできますか?
    • 歯槽膿漏にかかっている方はお口の中の衛生状態の悪い場合が多く、そのままではインプラント歯科治療の成功率が低くなります。まずは、歯槽膿漏の治療をして、きちんとした自己管理を身につける必要があります。 歯槽膿漏による歯槽骨の破壊が大きく、骨再生治療も行えない場合は、インプラント歯科治療ができないこともありますので、専門医にご相談ください。インプラント

  • 糖尿病はインプラント歯科治療ができないのですか?
    • 糖尿病の方は、細菌に対して抵抗力が弱く、手術後に傷が感染しやすく、傷の治りが悪くなるため、事前に十分な対策が必要です。また、インスリンの使用や血糖降下剤の服用をしている方は、インプラント埋入手術後は食事が取りづらくなりますので、内科主治医との十分な連携がされることが条件となります。重度の糖尿病の方は、状態によってはインプラント手術ができない場合もあります。 インプラント専門医と内科主治医の両方によくご相談ください。インプラント

  • 全身疾患でインプラント歯科治療ができないものはありますか?
    • 糖尿病、腎臓病、肝臓疾患、心臓疾患、リュウマチなどの方は、免疫力が低く、重度の方でインプラント埋入手術後の回復が難しいと思われる場合は、インプラント歯科治療ができないこともあります。また、腎臓病、心臓疾患、脳梗塞、骨粗しょう症、膠原病などで薬を服用されている方は、手術に影響がでますので、薬の服用を一時停止するなど、内科医との相談が必要です。高血圧の方も手術時の血圧のコントロールが必要です。その他慢性疾患などの持病をお持ちの方は、主治医にご相談ください。インプラント

  • 治療費はどのくらいかかりますかか?
    • 保険適応外の自由(自費)診療です。治療費は各医院によって異なり、また、使用するインプラント(人工歯根)の本数や種類、上に装着する人工歯の種類、症状の難易度によっても違います。事前に歯科医師とよく相談してください。インプラント

  • インプラントのメリットとデメリットは何ですか?
      • メリット
        • ほとんど自分の歯と同じようにかめる
        • 他の歯をあまり傷つけない
        • 顎の骨がヤセるのを防ぐといわれている
      • デメリット
        • 外科的手術が必要なため、リスクを伴うことがある
        • 骨密度が低い場合は骨再生治療の必要や場合によってはできないこともある
        • 術後の感染や自己管理によって、インプラント(人工歯根)の持ちが大きく左右される
        • 保険の適応がないため治療費が高額となる
  • インプラント歯科治療は安全?
    • 歯科医師の確かな知識と技術、そして、カウンセリングによるしっかりとしたインフォームド・コンセントが重要となります。経験豊富な高い技術のある信頼出来る歯科医師にインプラント歯科治療を受けることをおススメします。また、全身疾患をお持ちの方は、内科主治医との十分な連携が必要です。さらに、お口の中は、多くの細菌が存在する環境ですので、感染リスクをできるだけ抑えることが、インプラント成功に大きく影響します。インプラント

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